イナズマ修練場ブログ

主にイナズマイレブンのことについて記事を書きます。

イナズマイレブン1 チーム紹介(2024)

ドーモン飛鳥、本ブログをご愛読の皆様、お久しぶりです。

つい最近、『イナズマイレブンRE』なるものが発表されましたね。イナイレの更なる新作ゲームということで、1人のファンとしてはとても嬉しい情報でした。2026年発売予定とかなり遅めのスケジュールのようですが、「どうせ何かと理由をつけて20周年記念の2028年発売とかになるんやろなぁ(´・ω・`)」とか思ってます…。

発表PVではリメイク煽りからの超二頭身円堂登場という、まさかのポケモンBDSP再現の演出に大興奮しました!

以下、PV初見時の私の反応

(;゚д゚)「えっ!?ここでリメイク来るの!?激熱すぎる!うおおおおおおおおおおおおおおおお」

 

( ゚д゚)「・・・」

 

(`0言0́*)「ヴェアアアアアアアア!なんかBDSPみたいなのが出てきたんですけどwww」

 

(*´ω`*)「まぁ夏未と秋が可愛いから、ままええわ」

 

(*`Д´)っ))「って発売予定は2026年!?ヴィクロの販促ソフトじゃないんかーい!」

(´・ω・`)「でも売れたらRE2とかRE3とか出るのかな、天魔オーガ全員スカウトできそうなRE3とか絶対面白いじゃん」

まぁワクワクもあるし、制作を色々抱えている現状が心配だったりもするのですが、無事に発売できることを祈ってますし、応援してます!

んで、こんな激熱な情報をお出しされては、イナズマイレブン1を遊び尽くしたオタクとしては、自分が遊び尽くした成果を語りたくなっちゃうわけですよ。

というわけで、ティィム紹介やりまぁす!レッツゴオオオオオオオオオオオ!

※私自身、イナズマイレブン1を完全には理解できておらず、何か間違ったことを言ってるかもしれないので、そういったことがあればごめんなさい。

フォーメーションについて

フォーメーション①:F-バタフライ 作戦:がんばれ

攻守のバランスに長けたGK円堂軸。トップ下にシュートで点が取れて、守備も強い鬼道さんをスタメン採用したのがポイント。左右の選手のスピード値を揃え、操作感を統一してみました。作戦の「がんばれ」は攻守バランス良く動いてくれる指示ですね。

フォーメーション②:F-ベーシック 作戦:まもれ

前半および後半の終盤でリードを取れている時に、守備を固めるGKたまごろう軸。鬼道さんやパートナーパーツがごっそり抜けて、ディフェンスタイプの選手8人体制でたまごろうを全力介護します。作戦の「まもれ」は比較的後ろめで動いてくれるようになります。守備って中々上手くならないから立ち位置の指示ができるのって本当に助かる。後のシリーズでは作戦が撤廃されてしまうのですが、マジで勿体ないなと思った(´・ω・`)

キャプテン補正・作戦補正について

イナイレ1では通信対戦開始前にキャプテンと作戦を指定します。

キャプテン:やまひこ 補正:ガード+11

ガードが+11されるメカニズムですが、キャプテンに指定した選手の1番大きい素のパラメーターの8%分が全選手に加算されます。やまひこの場合、素のガード値144が7種のパラメーターの中で1番大きい数値であり、これを以下の計算式に当てはめると、切り捨てで11になります。

144×0.08=11.52≒11

仮にボディを上げたいなら、キック切りした素のガード値149のストライカータイプの選手を指定すれば、ボディ+11にできたりします。

ガードを選択した理由は、フィールドの11人全員に恩恵があり、特にGKの堅さに大きく影響するからです。イナイレ2でも上昇する数値のメカニズムは全く一緒ですね。しかし、募集側のみ上昇したり、双方に同キャラがいると意図したキャプテンにならなくなったりと色々ありますが…にわかなんでそこの仕様はあまり詳しくない、イナイレ2大好き博士頼んだぞ(´・ω・`)

作戦:熱血でがむしゃらに 補正:スピード+5or6

こちらもスピードの上昇補正にメカニズムがあります。上昇幅が一定値のキャプテン補正とは違い、各選手の素のスピード値の5%分が上昇するようになっています。計算式は以下の通りです。

149×0.05=7.45≒7

134×0.05=6.7≒6

129×0.05=6.45≒6

119×0.05=5.95≒5

スピード149の風丸は+7、スピード119の円堂は+5という感じになります。

スピード上昇を選択した理由としては、パスに追い付く速度、ブロック対面に持ち込む速度を少しでも上げるためです。あと「ガッツ」がアップとありますが、実際にはアップしません。レベルファイブさんができもしないことを掲げるのは、この頃から既に伏線が貼られていた…?

試合中の回復について

本作では、回復アイテムの使用回数に制限がありません。そのため、アイテム数が多ければ多いほど得になります。しかし、アイテムを使用できるタイミングで1人にしかアイテムを使用できないため、イナイレ3以降のように、2〜3人を同時に回復することができないという点には注意。

試合が止まるたびにおでんを食ってるやつがほぼ必ず1人いるとか超次元過ぎんだろ…

↓私は99個もあるおでんを使うたびに、脳内で新檀黎斗が過ぎります( ⩌⩊⩌)

試合中の装備交換について

本作では試合中に装備の交換が可能で、イナイレ2まで存在してた仕様です。

ほのおのスパイク(キック+15)など、1点物の装備があるので、状況に応じて装備を変更する必要があったりなかったり。そりゃ試合のテンポ悪くなるからイナイレ2の公式大会後に廃止されますわな(´・ω・`)。他にはミサンガがボディorガードを上げる仕様なので、GKを除くFP10人分のイナズマミサンガ(ボディ+15)を用意するようにしてます。

試合中の秘伝書使用について

今作では通信対戦中に秘伝書を使用できます。回復アイテム含め、対戦後はチームが対戦前の状態に戻るので、仮にうっかりセーブをしても消費されることがなくて安心です。技進化がないおかげでGKの円堂やたまごろうをFPにコンバートできるので、「ブーストグライダー」、「ハリケーンアロー」、「かごめかごめ」といった強力な秘伝書を一応確保してます。いきなりFPでGKの選手が出てきたら、お相手氏の脳フリーズするやろなぁ、まぁここでネタばらしてますけどね(´・ω・`)

ユニフォームについて

選手バインダーコンプリート特典の「イナズマウェア」になります。個人的にデザインが超好み。

週刊Wi-Fi配信選手52人、イベント配信選手8人をダウンロード済みのデータだっため、合計808人の選手を埋めました。クリア後のサッカーバトルを全域でやって430人くらい埋まって、残りは地道にスカウトで揃えましたね。人脈はほぼ全員スカウトしなきゃ駄目で「〇〇属性の選手が10人以上必要」というクソみてーなスカウト条件があったりして中々大変な作業でした。一応イナイレ2ならドロップ乱数調整で楽に入手できますが、イナイレ1の3Dモデルで着用できるってのがポイント高いんだよなぁ( -`ω-)

↓ゲットの瞬間はこんな感じ、一応動画も撮ったけど編集してないわ(´・ω・`)

今回の記事に触発されて脳が焼かれた人は動画とかのネタになるし、イナズマウェアチャレンジをやってみよう!私もやったんだからさ(´・ω・`)

スターティングメンバ―の紹介

GK

えんどう/円堂 守

本チームの正GKにして、本作最強の守護神です。

ほのスパ持ち風属性ストライカーの必殺シュートを体感5〜6割の確率で止める怪物ですw

イナイレDS作品はシリーズが進むごとにインフレしてGKが弱くなっていくので、強くて堅いGKというのが中々珍しいんですよね。とにかくナイスセーブが連発するので、凄い盛り上がるし楽しい…GKってのはこういうのでいいんだよ、こういうので( ー̀ωー́)⁾⁾

後付技には、円堂が習得可能なものでファウル率0の1番強いドリブル技とブロック技を覚えさせました。特にドリブル技はペナルティエリア内でお相手氏のFWを潰すのに役立つから必須ですね。

DF

センターバック

やまひこ/児田 山彦

うえき/植木 繁治

円堂が強くて堅い→風属性のストライカーで対策しよう→じゃあそれを林属性のDFで対策しよう

まぁ猿でもわかる採用理由ですよね(´・ω・`)

本チームでは林属性をこの2人しか採用していないので、お相手氏がFW以外でも風属性のFPを採用していれば、ポジションチェンジすることも検討してます。

サイドバック

ビルダー/備流田 光一

あんまり大人キャラ使うの好きじゃないんですけど、イナズマブレイクのパートナー要員で採用しました。あと雷門OBを唯一対戦で使えるの本作だけだしね(´・ω・`)

まずイナズマブレイクのパートナー1枠は円堂固定で残り1枠は誰にしようってなります。候補としては豪炎寺、ビルダー、マスターの3名様。ステータスタイプもバラバラで全員差別化できてます。今回ビルダーを採用した理由としては、ビルダーだけメガクェイクを習得できること、右サイドバックに採用した壁山と同じストライカータイプの選手で、スピード値を左右で揃えられるからですね。

かべやま/壁山 塀吾郎

トリプルディフェンスのパートナー要員で採用しました。作品におけるDFの顔とも言える愛らしさのあるキャラクターですよね。パートナー要員の中では唯一のストライカータイプでステータスが高めな上、メガクェイクを習得できるため、頭1つ抜けた性能だと思っています。

あとはメタ的にも、林属性のDFを対策しよう→じゃあ中盤を火属性で固めて対策するわ→ほいじゃあそいつら潰せる壁山入れるわw😁っていう考え方もあります。

メガクェイクが属性一致かつウチのチームはガードマシマシなんで、苦手な風属性選手のドリブルをまぁまぁ凌げますし、あとパートナー要員は豪炎寺、ビルダー、栗松、宍戸と火属性が多いじゃないですか、だから壁山は相対的に有利だよねって思いましたまる(´・ω・`)

あっF-バタフライにおけるサイドバックというポジションですが、サイドハーフよりガンガン前に出るので、前線で暴れるドリブラーみたいな扱い方になります。

MF

ボランチ

はんだ/半田 真一

トリプルディフェンスのパートナー要員2枠目です。正直今までずっと評価してなかった。目を逸らしてた。壁山は最強だし、林属性DFをしばける宍戸のが良くねって思ってたから。でも火属性と山属性のそいつらに加えて風属性ストライカーにも一貫性取れて、ストッパーになれる半田マジやばくね?って思った。あと1年生組よりもビジュアルええしな( -`ω-)

バランスタイプで少し足が早く、更にイナズマスパイク(スピード+15)を履かせることによって得た高速ディフェンスで敵の攻撃の芽を摘みます。ハリケーンアローのファウルだけは許して下さい。本当に欠点はそこだけなんです。前線ならともかく後ろのポジションでファウルするのってあんまり好きじゃないんだよね。ましてや、ファウルを回避できるヤベーイブロック技があるので。

サイドハーフ

ふどう/不動 叡一

いわさ/岩佐 洋介

空いたスペースを巨体ディフェンスタイプの選手でとりあえず埋めた感じですね。

元々はビルダーと壁山をここにおくつもりだったけど、F-バタフライのフォーメンション説明見て仕様を理解してからポジションチェンジしました。

基本的には半田と同じくらいの横ライン上でディフェンシブに動いてくれます。

つーか、このゲームさぁ…ツートップ・トップ下・4バック・残りみたいなフォーメーション少なすぎるよ…F-デスゾーンはMFがイキって変則的な動きするから、使いたくなさすぎるよ…まぁ使いこなせたらお相手氏の脳バグらせられるか…?

ビルダーや壁山との属性ダブルを意識して、近くに配置してますが、逆手に取られて属性相性を突かれて突破される懸念点もあるんですよね。実際はシャッフルしたりすると思うけど、チーム紹介する時くらいは見映え重視で行かせてくだせぇ。

今更ですが、なんでこんなにメガクェイクが使える巨体推しなのかっていうと火力高い癖にファウル率0のヤベーイ技だから( ; ・`д・´) ファウル率…"0”…な?覚えておけ!( ; ・`д・´)

トップ下

きどう/鬼道 有人

イナイレ1限定のクソかっこいい顔グラの鬼道さん。

こんなん…"さん"…付けしたくなりますやん!

あっイナイレ2以降の顔グラは鬼道って呼び捨てにしてますわ😁

見た目だけでなく、選手としても高性能で、本チームでは、点を取れるMFとして活躍するウチのエースストライカーです( -`ω-)

まず、ほのおのスパイクを装備することで、割と円堂からシュートでゴールを奪えます。そして、のびしろが大きく、風属性ストライカーの中で最もガード値が高くなるため、守備も上手い(林属性のDFに勝った経験あり)。なんならバランスタイプなので足も速い。まさに(必殺シュートを)打って、(素早い足で)走って、(高いディフェンス能力で)守れる三拍子揃った天才ゲームメーカーです( -`ω-)

FW

かいよう/新村 海洋

おおさか/大阪 奈央彦

シュート・ドリブル・ブロックを高パフォーマンスで使える風属性のストライカータイプを2トップにしました。GKなんて99%円堂だし、仮に円堂以外が出てきても対応可能なので、シュートで得点を狙う選手ってのは風属性一択ですね。前線にボールを雑に蹴り飛ばして、雑に追い付いてシュートするっていう動きが雑に強いと思います。

装備のれきせんのスパイク(キック+8)は雷門OB限定のドロップ品です。ポケモンでいうレアボールみたいな感じの拘り、簡単に手に入るしょうりのスパイク(キック+8)よりこっちのがデザイン好きなんだよねぇ( -`ω-)

控えメンバーの紹介

GK

たまごろう/多摩野 五郎

本チームの控えGKを務める選手です。

えっ!?たまごろう!?ナンデー!?と思った方いらっしゃると思います。かつての自分もそうでした。事の発端はniku-q氏の対戦動画にあった円堂vs壁山の対決を見ていた時、なんと壁山のザ・ギャラクシーを円堂が防いだのである

そう…"マジンさん"…でね!!

ここで私のちっぽけな脳ミソが回転し、ある1つの結論に辿り着きました。「たまごろう…お前行けるのか…?」と。たちまち2台の3DSを起動し、円堂守伝説を稼働させた。自作自演の通信対戦での検証という寂しい行動であるのだが、たまごろうという才能の原石を見つけた私の手は止まらなかった。結果としては、上記で紹介したキック157のかいようやおおさかのザ・ギャラクシーを割と防ぐことができた。結果は想定した以上に上々だったが、近距離であったり、ほのスパ持ちのストライカーが放つシュートは中々セーブができなかった。結論としてはやはり円堂には及ばない2番手ということに決まった。しかし、せっかく発掘して鍛え上げてきた選手だ、簡単に切り捨てるには惜しい才能じゃないか。そこで円堂にできないことを模索した結果が、F-ベーシックでのディフェンスタイプ8人陣形である。たまごろうにシュートを喰らわせまいと守備操作の緊張感を高め、仮にたまごろうがスーパーセーブを決めれば、円堂使用時以上の熱狂を起こし、チームと私自身の士気が上がる。あとは普通に円堂ばっかで見飽きるから、たまごうろうで遊びたいんだよね。うん、やっぱり遊び心って大事だと思うの(´・ω・`)

ドリブル技がなんで残像なのって話になりますが、TP300と噛み合うTP30技だからですね。ストライカータイプで円堂よりドリブル力あるし、対面するのは風属性FWだからまぁ大丈夫でしょ。

DF/MF

アルテミス/在手 実弓

ディオ/手魚 激

風属性のディフェンスタイプ2枠になります。
アルテミスは強さランクSでファウル率0のヘブンズタイムを習得している選手ですね。後付けできるドリブル技の中で最強格と言われているのがブーストグライダーですが、こちらは強さランク10でファウル率低なので、ドリブルのパワーであれば並みの風属性選手を超えられると思います。ブロック技はファウル率低のハリケーンアローになっちゃいますが、属性一致技だし、そこは半田と同様に許容します。1人だけウイングスパイク(スピード+8)なのは髪色に似ててオシャレだなと感じたから。

ディオは風属性・ディフェンスタイプ・巨体の条件を満たす唯一の選手ですね。そんでもってファウル率0のメガクェイクを使用できるからヤバいですと。

円堂陣形でも、お相手氏がオフェンシブな配置やFWに火属性と山属性を固めてくるようであれば、センターバックとして途中交代させようかなー的なことは考えてます。

いの/札野 蝶司

火属性のディフェンスタイプ2枠目ですね。

火属性・ディフェンスタイプ・巨体・のびしろ8は4人ほど候補がいます。1人は孤高の反逆児と名字が一緒という名前ネタで採用したスタメンの不動君ですね。それでこの子は、近年のコロナ禍でマスクファッションのオシャレ評価が上がったので採用しました。あとはこのゲーム、クリア後は駅前のサッカーバトルで経験値を稼ぐのですが、この子は仲間にしていないとキャッチ技を持ったGKとして立ちはだかります。仕様上、キックを鍛えた選手の通常シュートでも、キャッチ技を使われると確定でセーブされてしまうので、仲間にしておくと楽だよという小ネタもあります。

かとう/加藤 段

山属性のディフェンスタイプ2枠目です。

戦国伊賀島中に所属するものの、控えDFという大変地味な存在なのですが、ゲーム実況者の加藤純一氏と同じ名字だということで、当時の彼の実況プレイで注目を集めた選手です。と名前ネタで終わる選手かと思いきや、その実態は山属性・ディフェンスタイプ・巨体・のびしろ6という希少な才能の原石を持つ選手でもありました。
そんなやつが対戦に出てきたら面白くなるじゃんという理由で採用しました。

 

以上、このゲームをやってきて、こいつらつえーなって思った16人の紹介でした。

自分の脳のリソースにあるイナイレ1をこの記事に全部出しました。

イナイレREに向けて、イナイレ1の有終の美を飾れたと思いたい。

イナズマイレブンREでバージョンアップしてほしい所

仲間の上限数増加

第一作目なので仕方ない所もありますが、約1000人も選手がいるにも関わらず、手元で管理できるのは32人だけで、そのうち鍵キャラが7人、一之瀬加入後は8人と1/4を占めます。なのでリメイクするからには仲間の上限数をもっと増やしてほしいですね。

仲間にできなかった選手を仲間にできる

まこ、でまえ、ごいんきょ、サリー、あいだ、うきしま、ひびき、アフロディ、ポセイドン

仕様のせいで上記9人の選手が仲間にできません。

リメイクでは仲間にできるようになっていることを願います。

特に技のアフロディとパートナー候補の響監督を仲間にできたら面白れーだろうなぁ…

風丸を救って…
こんな専用セリフが用意されてて、トリプルディフェンスのパートナーにできない選手がいるらしい。そんなの許されるわけねぇよなぁ?

最後に

他の神ゲーに脳が焼かれて、「イナイレ冷めちゃった」という状態になってましたが、唐突にイナイレREが出てきて、流石に熱量上がりましたわw

そしてブログ用の画像を撮影するため、久々にイナイレを起動しました。

近年でイナイレ1のチーム紹介記事とか動画が(私が確認した限り)ネットでヒットしなかったので、記事にするモチベーションも高かった。

レベルファイブビジョンはヴィクロ製品版の適当な情報でお茶を濁すだけだと思ってたので、イナイレの追加新作発表というホットな話題は本当に嬉しかったです。

レベルファイブさんが発売スケジュールを予定通りに進めるなら、2024年(ヴィクロ体験版)、2025年(ヴィクロ製品版)、2026年(イナイレRE)と毎年イナイレRPGの新作が遊べちゃうわけですねぇ、オラ、ワクワクすっぞ~!(^ω^)

1日1日の隙間時間にちょこちょこ書いてたので、あの激熱なビジョンからもう1ヶ月経っちゃいましたが、なんとかここまで書き上げました。

今回は適当に思い付いたことを勢いで書き連ねた駄文ばかりなので、ここまで読んでくれた読者の皆様、お疲れ様でした。読んでくれてマジで感謝です!

それでは私はスーパー マリオパーティ ジャンボリーを遊びたいので、ここいらで失礼します!レベルファイブさんが激熱な情報を発表した時にモチベがあればまたお会いしましょう!バイバ~イヾ(*´∀`*)ノ